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人権擁護委員によるペープサート(紙人形劇)上演

更新日:2013年10月1日このページを印刷する

  平成25年9月25日(水曜日)、高山人権擁護委員協議会下呂部会による人権ペープサートが上演され、市立竹原小学校(下呂市宮地)全児童(約200人)が道徳学習の一環として観覧しました。

  今回は、1から3年生を対象に「一番偉いのは誰?」、4から6年生を対象に「オオカミくんの涙」と演題を変え2回に分けて上演。

  児童からは、「ひとり一人が大切で、みんな違ってみんないいと思いました。」「見た目で判断することなく、色んな人と仲良くしていきたい。悩んでいる人がいたら助けてあげたい。」などの感想が述べられ、子どもたちが人権を考える機会となりました。

  竹原小学校では、今年の人権推進指定校として4月に「人権の花運動」を実施しています。

  人権擁護委員   一番偉いのは誰?

 

オオカミくんの涙

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