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国民年金とは

更新日:2016年1月28日このページを印刷する

 日本国内に住所のある20歳以上60歳未満の方は、国民年金に加入することが義務づけられています。

  老齢基礎年金を受けるためには、最低25年以上の保険料を納めることが必要となります。

  詳しくは、 日本年金機構ホームページ別ウィンドウで開きます  をご覧ください。

 加入種別

 国民年金の加入者(被保険者)は、3つのグループに分けられます。

 第1号被保険者  自営業者・農林漁業者・無職・学生など
 第2号被保険者

 会社員・公務員など

 (加入すると自動的に国民年金にも、加入したことになります)

 第3号被保険者

 会社員や公務員(第2号被保険者)に扶養されている配偶者

 (配偶者の勤務先へ第3号被保険者の届出が必要です)

 

 ※任意加入被保険者

  次の方は、60歳以降も希望により国民年金に加入することができます。

 1.  「年金額が満額に達しない」「受給資格期間が不足している」という、日本国内に住所のある60歳以上65歳未満の人
 2.  海外にお住まいの20歳以上65歳未満である日本人

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