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三名泉と清流でつながる懐かしの風景

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古子の紅梅

更新日:2017年1月25日このページを印刷する

 古子の紅梅とは・・・

古子の紅梅
紅梅アップ

 古子の紅梅は、県下でも数少ない大木であり、八重咲きの紅梅としては珍しいとされています。推定樹齢は約700年といわれ、何度かの傷を受け、今は大枝の一本を修復した状態です。ここからは眺めもよく、天気のいい日は残雪の御嶽山を背景にした美しい紅梅を楽しむことができます。

古子の紅梅(岐阜県指定天然記念物)
 紅梅  幹周3.0メートル、樹高9.6メートル
 指定年月日  昭和47年6月16日
 所在地  下呂市小坂町長瀬
 花の見ごろ 4月上旬から中旬 
 アクセス

 ●車

 国道41号線を下呂温泉から高山方面へ、『矢ヶ野』三叉路手前で左折、県道88号線に入り朝六橋を渡ってすぐ右折し、県道437号線へ。ここより市道を約1キロで現地。(県道437号線沿いに看板が出ています)」

 ●公共交通機関

 JR高山本線「飛騨小坂駅」下車、そこからタクシーで約5分。

 地図≪ Googleマップ(外部リンク)

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