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犬が死んだとき、所在地・所有者が変わったとき、犬が飼えなくなったら

更新日:2012年4月1日このページを印刷する

 犬が死んだとき

 死体処理

 ・ペット(犬や猫)が死亡した時は、飼い主の責任で処理しましょう。
 ・市火葬炉を使用する場合は、市民課または各振興事務所で申請を受け付けます。1体につき火葬費は1万円(非住民は2万円)です。

 

 犬の死亡を届け出てください。
・健康医療課または各振興事務所へ、鑑札・注射済票を持参し手続き(無料)をしてください。

 犬の所在地が変わったとき

 引っ越した場合

 市外から転入された場合は転入前の鑑札をお持ちください。下呂市の鑑札と無料で交換します。

 市外へ転出される場合は、転出先の市町村へ届け出てください。

 犬の所有者が変わった場合
新しい犬の所有者が、犬の登録事項の変更を届け出てください。
 ・犬を譲渡する方は「鑑札」をつけて新しい所有者にお渡しください。
 ・既に登録されている犬を譲り受けた場合は「鑑札」をお持ちください。
 ・市外で登録された犬の場合は下呂市の鑑札と無料で交換します。

 

 もし犬が飼えなくなったら

 新しい飼い主を捜してください。

 

 やむを得ず引取りを求める場合は、飛騨地域保健所下呂センター(電話52-3111) にお問い合わせください。

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このページについてのお問い合わせ

[ 健康医療課 ]
〒509-2517 下呂市萩原町萩原1166番地8  Tel:0576-53-2101 Fax:0576-53-2102 メールでのお問い合わせ