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野鳥の死がいを見つけたら

記事ID:12345678 更新日:2021年11月15日更新 印刷ページ表示
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 11月14日、国内で3例目の高病原性鳥インフルエンザの発生が確認されました。
 養鶏場での発生は、主に感染した渡り鳥(シベリア等から飛来する水鳥など)の糞便等から飛散したインフルエンザウイルスが、他の野鳥や野生動物に付着して侵入した可能性が強く疑われています。
 日頃見かけない猛禽類(ワシ、タカ、フクロウ等)や水鳥の死がいを発見した場合や、普段よく見かける鳥(スズメ、ハト、カラス等)が一か所で多数死亡しているのを発見した場合には、直接手で触れたりせず最寄りの各振興事務所または農林部農務課までご連絡いただきますようお願いいたします。
 なお、夜間・休日の場合は宿日直連絡先へお知らせください。

※ 現在、市内の養鶏場では異常はありませんので、市民の皆様には正しい情報に基づいた冷静な行動をお願いします。