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療育手帳手続きのご案内

記事ID:0000946 更新日:2021年1月12日更新 印刷ページ表示
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療育手帳とは

知的発達障がいのある方が、各種の援護や相談を受けやすくするため、申請により療育手帳を交付しています。福祉サービスの中には、手帳を持っていることを要件としているものがあり、サービス対象者であることの証明書という役割もあります。療育手帳には、障がい程度区分により、A1(最重度)、A2(重度)、B1(中度)、B2(軽度)の区分があります。

手帳の申請をするには

手帳の申請をされる場合は、下記のものをご用意いただき社会福祉課または最寄の地域振興課窓口へご提出ください。

新規申請等による交付申請の場合

・療育手帳申請書
・写真1枚 (縦4センチ×横3センチ 申請の1年以内の脱帽した上半身のもの)
・印鑑(認印)
・身体障害者手帳 (持っている方のみ)
※申請書は社会福祉課および各地域振興課窓口にあります

紛失・破損等による再交付申請の場合

・療育手帳申請書
・写真1枚 (縦4センチ×横3センチ 申請の1年以内の脱帽した上半身のもの)
・印鑑(認印)
・手帳(紛失した場合は不要)
​※申請書は社会福祉課および各地域振興課窓口にあります

障がい程度の再判定申請の場合

・療育手帳申請書
・写真1枚 (縦4センチ×横3センチ 申請の1年以内の脱帽した上半身のもの)
・印鑑(認印)
・療育手帳
・身体障害者手帳 (持っている方のみ)
​​※申請書は社会福祉課および各地域振興課窓口にあります

居住地・氏名変更をした場合

・療育手帳申請書
・印鑑(認印)
・手帳
※市外に転居された場合は、新居住地の市区町村窓口で届け出をしてください
​※申請書は社会福祉課および各地域振興課窓口にあります

手帳の交付を受けた方が死亡された場合または再判定により非該当となった場合

・療育手帳返還届
・手帳(紛失した場合は不要)
・印鑑(認印)
※返還届は社会福祉課および各地域振興課窓口にあります