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ペットボトルキャップの回収をはじめました

12 つくる責任 つかう責任13 気候変動に具体的な対策を
記事ID:0035772 更新日:2026年2月1日更新 印刷ページ表示
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ペットボトルキャップの回収をはじめました

 下呂市は、令和8年2月からペットボトルキャップの回収をはじめました。 「ごみ」として燃やしてしまうのではなく、リサイクルすることで温室効果ガスの排出を抑制し、「ごみ」の減量と資源化のため回収にご協力くだい。

回収場所

 資源ごみステーション(ペットボトル・アルミ缶・スチール缶と同じ場所です。)に回収ボックスを設置しました。

 〇小坂振興事務所

 〇萩原農事センター前車庫(旧萩原町役場)

 〇下呂市民会館北側屋根付き通路

 〇金山振興事務所正面玄関横 金山市民会館駐車場

 〇馬瀬振興事務所駐輪場

 資源ごみステーションの利用

お願い

    〇回収しているペットボトルキャップは、飲料用のみです。

   〇キャップに「シール(値札)」が貼ってある場合は、はがしてください。

   〇洗った後、乾かしてください。汚れているものはリサイクルに適しません。

ペットボトルキャップ回収Box [PDFファイル/486KB]

Co2の削減

 〇ペットボトルキャップ1kg(約430個)を焼却すると3.15kgの二酸化炭素が放出されます。

優良な再生材料

 〇ペットボトルキャップ(ポリプロピレン)は、優良な再生材料として文房具、買い物カゴ、育苗ポットなどに生まれ変わります。

 

 

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