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ペットボトルキャップの回収をはじめました
ペットボトルキャップの回収をはじめました
下呂市は、令和8年2月からペットボトルキャップの回収をはじめました。 「ごみ」として燃やしてしまうのではなく、リサイクルすることで温室効果ガスの排出を抑制し、「ごみ」の減量と資源化のため回収にご協力くだい。
回収場所
資源ごみステーション(ペットボトル・アルミ缶・スチール缶と同じ場所です。)に回収ボックスを設置しました。
〇小坂振興事務所
〇萩原農事センター前車庫(旧萩原町役場)
〇下呂市民会館北側屋根付き通路
〇金山振興事務所正面玄関横 金山市民会館駐車場
〇馬瀬振興事務所駐輪場
お願い
〇回収しているペットボトルキャップは、飲料用のみです。
〇キャップに「シール(値札)」が貼ってある場合は、はがしてください。
〇洗った後、乾かしてください。汚れているものはリサイクルに適しません。
ペットボトルキャップ回収Box [PDFファイル/486KB]
Co2の削減
〇ペットボトルキャップ1kg(約430個)を焼却すると3.15kgの二酸化炭素が放出されます。
優良な再生材料
〇ペットボトルキャップ(ポリプロピレン)は、優良な再生材料として文房具、買い物カゴ、育苗ポットなどに生まれ変わります。

