ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
下呂市ホームページ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 健康・福祉 > 福祉・介護 > 障がい者(児) > 身体障害者手帳手続きのご案内

本文

身体障害者手帳手続きのご案内

記事ID:0000947 更新日:2021年1月12日更新 印刷ページ表示
<外部リンク>

身体障害者手帳とは

身体に永続的な障がいがある方が各種の相談や援助を受けやすくするため、申請により身体障がい者手帳を交付しています。
福祉サービスの中には、手帳を持っていることを要件としているものがあり、サービス対象者であることの証明書という役割もあります。身体障害者手帳には障がいの程度により1級から6級までの等級の区分があります。等級は、指定医師の意見を参考にして岐阜県が決定します。

手帳の申請をするには

手帳の申請をされる場合は、下記のものをご用意いただき社会福祉課または最寄の地域振興課へご提出ください。

新規申請、等級変更や障がい追加等による再交付申請の場合

・身体障害者手帳申請書
・身体障害者診断書・意見書(所定の用紙があり指定医師が記載)
・写真1枚(縦4センチ×横3センチ 申請の1年以内の脱帽した上半身のもの)
・印鑑(認印)
・個人番号(マイナンバー)と身元確認できる書類
※申請書および診断書・意見書用紙は社会福祉課および各地域振興課窓口にあります

紛失・破損等による再交付申請の場合

・身体障害者手帳申請書
・写真1枚(縦4センチ×横3センチ 申請の1年以内の脱帽した上半身のもの)
・印鑑(認印)
・手帳(紛失した場合は不要)
・個人番号(マイナンバー)と身元確認できる書類
※申請書は社会福祉課および各地域振興課窓口にあります

居住地・氏名変更をした場合

・身体障害者手帳申請書
​・印鑑(認印)
​・手帳
・個人番号(マイナンバー)と身元確認できる書類
※市外に転居された場合は、新居住地の市区町村窓口で届け出をしてください
​※申請書は社会福祉課および各地域振興課窓口にあります

手帳の交付を受けた方が死亡された場合または障がいの程度が手帳の等級に該当しなくなった場合

・身体障害者手帳返還届
・手帳(紛失した場合は不要)
・印鑑(認印)
※返還届は社会福祉課および各地域振興課窓口にあります