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【東京開催】DX推進の事例として下呂市が発表します
【東京開催】下呂市が発表します
2026年5月15日に東京ビックサイトで開催される「第6回ODEX(デジタル化・DX推進展)<外部リンク>」に地方自治体におけるDX推進の事例として下呂市が登壇します。
主催:デジタル化・DX推進展 実行委員会
後援:総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、デジタル庁、全国知事会、全国市長会、全国町村会、全国都道府県議会議長会、全国市議会議長会、全国町村議会議長会、地方公共団体情報システム機構 、(公社)日本文書情報マネジメント協会、(一財)関西情報センター、(一社)生成AI活用普及協会(GUGA)、(一社)日本デジタルトランスフォーメーション推進協会

自治体特別公演
・登壇者
下呂市最高デジタル責任者(CDO)補佐官 長尾飛鳥
・テーマ
下呂市が挑む、自治体DXが加速する変革推進体制~しくじりから学んだ、組織変革のリアル~
・セミナー概要
「DXなんて現場は望んでいない」「また仕事が増えるだけ…」そんな職員の本音に、下呂市はどう向き合ってきたか。掲げたのは、効率化の先にある「ぬくもりのDX」。しかしその裏側は、前例踏襲の壁や現場の猛反発など、泥臭い“しくじり”の連続でした。本講演では、Webや資料では絶対に言えない「組織変革の生々しい実態」を正直にお伝えします。明日から一歩踏み出す勇気が欲しい、すべての皆さまへ!!

